クルーズの旅行会社奮闘記

今までにないレジャー、クルーズを専門とする旅行会社代表のクルーズへの情熱、 クルーズの魅力、ちょっとプライベートを伝えるブログ

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2007年04月

やっとたどりついた週末、みなさんはどのように過ごしていますか? 土曜日の夜が、いちばんくつろげるのではないでしょうか? いやぁ、今週も忙しかったぁ。 東京・青山に、おひょいさん(藤村俊二さん)のやっているお店があります。 ちょっと気のきいたおつまみとワインが

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スタテンダムの船内写真を掲載しました。 http://www.mercury-travel.com/cruise/cruiseline/hal/ 一般的には、ホーランドアメリカラインはプリンセスクルーズほど名前が知られていないのが日本における現状です。プリンセス、白い船体で、船のスタイルもいいし、日本では
『ホーランドアメリカライン スタテンダム大阪来航 その2』の画像

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先週、飛鳥Ⅱが世界一周に出港してから、弊社ウェブサイトの飛鳥Ⅱのページ、驚異的なアクセス数に、びっくり。 なのに、ごめんなさい、部屋がなくって。。。。 でも、伊東花火・阿波クルーズ(8/9発 5泊)、海側窓付(F)が7室あいてます! (4/9 12:38現在) ぜひお
『飛鳥供ゞ室情報』の画像

4/5、ホーランドアメリカラインのスタテンダムを見学してきました。香港から2週間のクルーズで大阪にやってきました。55000トン、定員1200人というサイズは、今では小さい部類に入りますが、ゆったりと設計され、独特な色使いと高価な美術品をちりばめたパブリ
『ホーランドアメリカライン スタテンダム大阪来航 その1』の画像

根拠はないのですが、なぜか火曜日は忙しい。 今日を振り返ってみると、、、、 明日から大阪出張の準備(4/5スタテンダム船上セミナー参加) ゴールデンウィークのクルーズ参加お客様のクルーズチケット発送 マイアミでの船上ウェディングアレンジ、 弊社のお客様、QE

クルーズ先進国アメリカには、無数のクルーズ旅行代理店があります。日本のようにJTBなど、大手が大半のシェアを占めるのではなく、こじんまりしたエージェントが地域密着でやっているケースが多く、その評判は口コミで広がったりと、けっこうアナログなんですね。そして

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