クルーズの旅行会社奮闘記

今までにないレジャー、クルーズを専門とする旅行会社代表のクルーズへの情熱、 クルーズの魅力、ちょっとプライベートを伝えるブログ

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2009年12月

シャムエルシェイク出港後、キャプテン主催のウェルカムパーティが行われました。シルバーウインドの場合、シアターで行われますが、船客が200名程度ということもあって、全船客がゆったりと座ることができます。 今日のドレスコードはフォーマルなのですが、さほどタキシー
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PHOTO うわぁー、古い! ボロイ! 何だこの船は? クリスティナクルーズ? 帰国後、調べてみました。 さすが世界の艦船、「2009-2010世界のクルーズ客船」に載っていました。 1960年就航 4295トン 本社:フィンランド ちゃんとお客さんが乗っています。 なんで、こんな古
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3日目の朝、エジプトのシナイ半島南端にあるシャムエルシェイクに入港。この日はオプショナルツアーも申し込んでいないので、朝はビュッフェのテラスでゆっくりといただきました。朝食後、ちょっと下船して散歩してみたのですが、この写真、後ろが我々の乗ってきたシルバー
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PHOTO メインダイニング。 他の船客と相席になることはありません。 ワイン、食事ともに、メニューにじっくり目を通して、本当に食べたいものを遠慮なく注文できます。 お陰で、夫婦でじっくりと味わって食事を楽しむことができました。 ダイニングにまつわる話をある方から
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今回のクルーズでは、毎日船内新聞と一緒にメインダイニングでのその日のランチとディナーのメニューが届けられます。ずいぶん丁寧なサービスだなぁと思っていたら、シルバーシーは、お部屋でもフルコースメニューが食べれる為、そのためにメニューが配られているとのことで
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