クルーズの旅行会社奮闘記

今までにないレジャー、クルーズを専門とする旅行会社代表のクルーズへの情熱、 クルーズの魅力、ちょっとプライベートを伝えるブログ

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2010年06月

この写真は、先ほどのシングルルーム(ストゥーディオ)の船客のための共有リビングルーム。シングルの旅行者達がここに集ってお喋りしたり飲物を飲んだり。。。。なんか楽しそう。
『ノルウェージャン・エピック 3』の画像

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エピックにはユニークなキャビンがいくつかあります。その一つが写真のストゥーディオと呼ばれるシングルルーム。カジュアル船にシングルで乗る場合、だいだい200%料金を取られるのですが、シングルルームなのでツイン利用に比べわずかな差額で乗ることが出来ます。旅行
『ノルウェージャン・エピック 2』の画像

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サウザンプトンで24日にエピックを下船、同日のヒースロー発キャセイで帰国の予定がオーバーブッキングで搭乗できず、1日ロンドンで足止め。それもまた初の経験。土曜日に帰国、昨日より横浜にて業務復帰しております。しばらくエピックについて語ってゆこうと思っていま
『ノルウェージャン・エピック 1』の画像

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22日エピックに乗船、久々のメガシップに圧倒されました。NCLが4年を費やして送り出すメガシップ「ノルウェージャンエピック」がついに就航。他者の真似をしない、我が道を行くNCLらしく、独創性に溢れた仕上がりになっていました。そして気づいたのが、色目が全体
『NCL EPIC デビュー』の画像

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いよいよ、エピック乗船の日がやってきました。さぁ、準備万端でサウザンプトンへ向かおうと思いきや、関係者から出港の大幅遅延の連絡が。。。NEW SHIP、若干のトラブルが発生している模様。まぁ、新造船はいろいろございます。動きながらもまだ工事中、という船もありまし
『THE DAY TO "EPIC"』の画像

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明日、サウザンプトンからNCLの新造船「ノルウェージャン・エピック」に乗船、そのためロンドン市内に滞在しています。気温は15度前後と肌寒く、夜9時を過ぎても明るく、横浜の暑さがうそのようです。 知らない街への滞在、時としてつらいものがあります。実質ロンド
『1 DAY TO NCL EPIC』の画像

あえて選んだ5月のアラスカ、狙いは当たった。山々の雪の量は夏に比べ格段に多く残っており、アラスカの幻想的風景をより一層引き立ててくれた。ハバード氷河へのアプローチ、ロッテルダムはエンジンを切っているのか、無音、無振動で超スロー航行。氷河が崩れて海に散らば
『神秘的、ハバード氷河』の画像

ロッテルダムは、1997年建造だからまだまだ新しい方なのだが、それでもこの会社は近年全船のグレードアップのため、巨費を投じて改装を順次行っている。そしてこの船に不思議なキャビンが登場した。それが写真の部屋、ラナイステートルームと名付けられている。デッキ3
『ロッテルダムの不思議、ラナイステートルーム』の画像

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この週末は、雑誌向けの掲載記事の締切など、仕事山積み状態なのですが、時折、先週のロッテルダム・アラスカクルーズを振り返っています。 私の中では、QE2にも匹敵するビッグネーム「ロッテルダム」に乗船、最大の賛辞を美しい言葉を並べて書きたかったところですが、
『ロッテルダム、もう少しがんばって欲しい!』の画像

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早いもので5日目を迎えました。昨日はハバードグレーシャーを訪れ、その氷河のスケールの大きさ、手付かずの自然の美しさに言葉に出来ないほどの感動を覚え、我々一行はとても幸せな時間を過ごしています。 8年前、セレブリティ・サミットで初めてハバードグレーシャーに
『HALロッテルダム アラスカへ』の画像

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