クルーズの旅行会社奮闘記

今までにないレジャー、クルーズを専門とする旅行会社代表のクルーズへの情熱、 クルーズの魅力、ちょっとプライベートを伝えるブログ

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2011年04月

このブログは、当社のお客様やクルーズファンの方、そして私と同じこうaいった仕事に従事する人たちも読んでいただいています。 そういった”我々”には、当然今も余波は続いています。日本発着クルーズ中止、心理的な要因での取り消し、自粛。時には思いがけない要因で、思
『乗り越えなければならない』の画像

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トークショーの行われた銀座のハンティングワールド、銀座6丁目。サラリーマン時代に新橋で飲み始めて、2軒目、3軒目となった時、必ずこのあたりに流れてきて、遊び人の先輩の行きつけの店へ、という頃がありました。 トークショーが終わって、懇意にしていただいてる方
『銀座』の画像

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昨日銀座にて、クルーズ雑誌アジュールとハンティングワールドによるトークショーが行われました。 最近のアジュール(旧船の旅」は、巻頭特集が50ページにも及ぶなど、内容クオリティともに大幅に刷新、今までとは違うクルーズ雑誌に生まれ変わっています。 今回のテーマ
『アッサムリバークルーズ』の画像

最近、ユニワールド(リバー)のチケットが届きましたが、その贅沢なケースに驚き。今こんな立派なチケットは、シルバー、クリスタル、シーボーン、ポナンぐらいしか見たことがありません。船旅は乗るまでの”ワクワク感が大事なんだ”ということをユニワールドはわかってら
『セレブリティ、アジアへ 、 ヨットスタイルを極めたい』の画像

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今春、唯一の外国船日本発着、それが5月2日神戸出港のフォーレンダム、18日間かけてバンクーバーまでの太平洋横断が1199ドルから。帰りの片道航空券が10万円程度。 値段はじゅうぶんOK。 あとは、18日間大洋を渡る”度胸”でしょうか。 大丈夫、現代のクルーズ
『太平洋を渡りますか?』の画像

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クルーズ会社は、将来の成長性や需要を見越して船を造り運航します。世界各地のエリア、どこへ配船するかも需要予測に基づいています。それはかなり綿密に行われているはず、、、、ですが、 最近、ちょっとその予測をはずしているクルーズが時々あります。 予約状況が鈍いと
『クルーズ需要と供給の狭間』の画像

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