今、もっともお問い合わせをいただくのが飛鳥供
にもかかわらず、なかなか部屋が取れない。
それでも、お客様の「飛鳥兇望茲辰討澆燭い叩」という強い気持ちをひしひしと
感じるわけでして、キャンセル待ちを入れたり、ご希望とは違うけど別のカテゴリの
キャビンなら空いていますなど、いろいろと手を尽くしている状況。

飛鳥兇望茲辰討澆燭い叩
この気持ち、横浜市民としてはよーくわかります。
あの立派な船体を横浜大桟橋で見せられたら、もうこの気持ちは抑えられませんよ。

人気ナンバー1のクルーズは、7/14発の神戸−横浜1泊。
すでに完売、ではありますが、団体の予約がいくつか入っているようで、
ということは、キャンセル待ちを入れておけば取れる可能性が高いと思われます。

50000トン、ワールドクラスのクルーズをぜひぜひお試し下さい。