昨日、首都高速を東京から横浜へ走っているとき、ベイブリッジから大桟橋に停泊している飛鳥兇視界に入ってきた。
「そうか、晩夏の古都&熊野大花火クルーズから戻ってきたのか。○○さん、1年も前から予約を入れて楽しみに待っててくれたっけなぁ。楽しんでいただけたかなぁ?」とかいろいろと思い出しました。
背が高く、全長も長くシャープなデザイン。そのオーラは外国船の風格。
「やっぱり、かっこええわ。」と大阪弁の私。
以前、アラスカクルーズに行ったとき、ケチカンの港で飛鳥兇料或箸離リスタルハーモニーの時に出会ったことがある。そのときに”美しい船だなぁ”と感じたことを思い出した。
それにしても飛鳥兇呂困辰繁船状態。近くて遠い存在。
いやぁ、乗りたいなぁ、飛鳥供10クルーズぐらいキャンセル待ちを入れるか!!