11/4、新生にっぽん丸のキャビン確保について商船三井客船より回答がありましたが、キャビンを確保できたのは極めて少なく、惨敗といっても過言ではない有様。
たくさんの方が楽しみにしておられたのにもかかわらず、キャビンを確保できず、全く申し訳ない気持ちでいっぱいであります。
特に3/26発のデビュークルーズ。エンターティナーが鳳蘭ということもあって鳳蘭ファンの方からたくさんリクエストをいただきながらほどんどがキャンセル待ち状態(鳳蘭ファンの方、ゴメンナサイ)
1週間たった今もキャンセル待ちの順番などの連絡がなく、お客さまへ何ら回答ができない状態。
予約の仕組みに問題があると考えます。
商船三井客船への予約アプローチは、FAXかEメール。
つまり、11/4にFAXやEメールがいっせいに届いて、それを人海戦術で入力しているようです。
日本船社もそろそろ、我々エージェントに供給できる予約システムを構築されてはどうだろうか? 我々はリアルタイムにお客さまへ回答ができる、船社は人海戦術の手入力など一切不要となる。 一回システムに投資すればそれはずっと使えます。
その思いを社長宛にメールを出しました。(読んでいるかわからないが、、、)
今回の件で、にっぽん丸のファン層の厚さを強烈に思い知らされました。
改装後の新生にっぽん丸は、飛鳥兇紡个靴討盻縞にコンペティティブであると実感しつつあります。
ぜひ、もっとオープンに、もっとたくさんの人やエージェントに乗船やセールスの機会を与えられることを切望します。