クルーズの旅行会社奮闘記

今までにないレジャー、クルーズを専門とする旅行会社代表のクルーズへの情熱、 クルーズの魅力、ちょっとプライベートを伝えるブログ

クルーズの旅行会社奮闘記 イメージ画像

ホーランドアメリカライン

5
土曜日に肌寒いシアトルを出港、今日2日目は穏やかな終日航海日。 今日は、思いつきで急遽プライベートパーティーを敢行。 本来は数ヶ月前までに船社へ申請しないと駄目なのですが、 ホテルマネージャー、ビバレッジマネージャーに直接交渉、そして オーシャンバーの一角を
『ウェステルダム アラスカクルーズの洋上から』の画像

5
今春、唯一の外国船日本発着、それが5月2日神戸出港のフォーレンダム、18日間かけてバンクーバーまでの太平洋横断が1199ドルから。帰りの片道航空券が10万円程度。 値段はじゅうぶんOK。 あとは、18日間大洋を渡る”度胸”でしょうか。 大丈夫、現代のクルーズ
『太平洋を渡りますか?』の画像

時代は変わりました。今や欧米の大手船社が日本発着のクルーズを実施する時代になりました。カジュアルクラスのロイヤルカリビアンが横浜発着、コスタが福岡発着を実施、そしてついにプレミアムクラスのホーランドアメリカラインが神戸発着を2012年に実施します。 2012/
『ホーランドアメリカライン 初の日本発着クルーズ』の画像

一昨日、当社のホームページに2011年の全コースを掲載しました。 約80本以上に上るなか、ホーランドアメリカラインだけで14本と最多の掲載になってしまいました。 ホームページを訪れていただいたお客様に”選ぶ楽しさ”を残しながら、当社の”こだわり”を全面に押
『ホーランドアメリカライン 2011年の展望』の画像

5
PHOTO この会社は、金色が大好きだ。 私はもう慣れてしまったが、見学会などで初めてHALの船に足を踏み入れる人は一様に驚いたり眉をひそめたり。これは趣味がいいのか悪いのか? この会社の船は昔からキンキンなのです。
『洗練の極み、HALアムステルダム』の画像

5
PHOTO ライブラリの一角、でっぷりとした革張りのソファ。 となりのスターバックス調のカフェでお茶と注文すれば、ドーナツやサンドイッチは無料。朝食後などに、だらだら過ごすのに最適。
『洗練の極み、HALアムステルダム』の画像

5
PHOTO 清水港から無事に太平洋へ。 右に旋回しているアムスに少し左前を当てる程度で絶妙のハンドルさばきのパイロット船、ひょいとジャンプして乗り移るパイロット、プロの仕事ですね。 それにしてもパイロットのおじさんは、みんななぜ帽子をかぶっているのか?
『洗練の極み、HALアムステルダム 』の画像

5
アムステルダム、静岡県清水港へ初寄港。 港は朝から大騒ぎの大歓迎ぶり。 お茶のデモンストレーション。 ちびっ子のエキサイティングな踊り。 そして、すごい数の人がアムステルダムを見に来ている。 なぜ横浜を出て、次が清水寄港なのか、よくわからなかった。(今もわか
『洗練の極み、HALアムステルダム 』の画像

↑このページのトップヘ