クルーズの旅行会社奮闘記

今までにないレジャー、クルーズを専門とする旅行会社代表のクルーズへの情熱、 クルーズの魅力、ちょっとプライベートを伝えるブログ

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ホーランドアメリカライン

エーゲ海クルーズの連載中に、何隻かの船が日本に寄港しました。少し前ですが、5/4にホーランドアメリカラインのフォーレンダムが東京に入港。私にとっては2月に乗船した同社の新造船「ユーロダム」86000トンとの比較という視点での面白い視察となりました。まず全体的

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いよいよ今週土曜日、ユーロダムが迫ってきました。意外なことに一昨日荷物も出来上がり、あとは出発を待つのみ。しかし今回の船旅、なぜかテンションが上がってこなかった。それはなぜか? 前回の船旅(QE2)からまだ4ヶ月しか経っていない。そしてQE2という存在はあまりに
『ユーロダム ウィーク』の画像

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最初、このクルーズを発見したとき、自分の目を疑いました。最短でも7泊以上のホーランドアメリカライン、そして平均2週間ぐらいのクルーズが多いオーストラリア。なのにこの組み合わせで3泊4日ショートクルーズ。これはオーストラリアマーケットの開拓のためのお試しクル
『HAL 驚きの豪州3泊ショートクルーズ』の画像

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近頃、忙しさもピークなのか、睡眠も4〜5時間の日々、書類山積みのデスク。そんな殺伐とした中、スタテンダムが東京にやって来ました。ほんの数時間の訪船ですが、一服の清涼剤のよう。船内は昨年と変わらず、ゆったりと落ち着いた時間が流れ、東京観光に出かけないで船内
『ホーランドアメリカライン スタテンダム東京来航』の画像

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1年に1回、ごく少数のグループで行くクルーズ、次回は来年1月に決まりました。 船は、今年就航の新造船、ユーロダム。コースは東カリブ海。 http://www.mercury-travel.com/cruise/2009eurodam.pdf ホーランドアメリカラインが送り出す新設計の新造船。時代の流れでし
『ユーロダム 東カリブ海クルーズ決定!!』の画像

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2004年の夏、ホーランドアメリカラインのザイデルダムで東カリブ海に出かけたときのこと。海側ベランダ付のキャビン、入念に調査の上、後ろ向きのキャビンのベランダが異常に広いことを発見し、部屋番号指定で予約。それがこの写真。これ、スイートとかではありません。
『あの部屋は贅沢だった。。。』の画像

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ホーランドアメリカライン(HAL)、2008年は日本人コーディネーター乗船 のクルーズを増やします。 ホテルに定宿という言葉があるように、もし船に”定船”という言葉があるなら、私なら、ホーランドアメリカラインを”定船”にしたいといつも思っています。 もちろ
『HALウェブ完成、NCLウェブ改良中』の画像

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ホーランドアメリカラインのアムステルダムが4日横浜、そして今日6日は神戸に入港しました。品のある外観、そのオーラは健在でした。 一昨日は横浜で当社お客様への船内見学会を行ない、今日は神戸での見学会のため 昨晩新幹線で神戸に入りました。指定券の予約を怠って3
『アムステルダム、横浜・神戸来港』の画像

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スタテンダムの船内写真を掲載しました。 http://www.mercury-travel.com/cruise/cruiseline/hal/ 一般的には、ホーランドアメリカラインはプリンセスクルーズほど名前が知られていないのが日本における現状です。プリンセス、白い船体で、船のスタイルもいいし、日本では
『ホーランドアメリカライン スタテンダム大阪来航 その2』の画像

4/5、ホーランドアメリカラインのスタテンダムを見学してきました。香港から2週間のクルーズで大阪にやってきました。55000トン、定員1200人というサイズは、今では小さい部類に入りますが、ゆったりと設計され、独特な色使いと高価な美術品をちりばめたパブリ
『ホーランドアメリカライン スタテンダム大阪来航 その1』の画像

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