クルーズの旅行会社奮闘記

今までにないレジャー、クルーズを専門とする旅行会社代表のクルーズへの情熱、 クルーズの魅力、ちょっとプライベートを伝えるブログ

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ポナンクルーズ

一昨日、日本へ戻り、いつもの生活に戻りました。現実はとても厳しく、とてつもない仕事の山ができていて、しかも時差と寝不足で体調不良のなか、必死の現場復帰であります。 写真は、ニースから乗船したポナンクルーズの「ル・レバン」。 わずか90人の船客をもてなすフラ
『ニースから乗船』の画像

PHOTO ネグレスコホテルのラウンジ。 凄すぎます。。。。
『ネグレスコホテル』の画像

ニースについて2日目、海岸線にある最も有名なネグレスコホテルに向かいました。実は明日から、フランスのポナンクルーズの船「ル・レバン」に視察乗船するためにニースにやってきました。そして今夜は、フランスのお客様向けに新造船の紹介などを兼ねたレセプションパーテ
『ニース ポナンクルーズ レセプション』の画像

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雑誌「クルーズ」11月号が今週末発売になります。今夏ベニス、パリにて取材を敢行したフランスのポナンクルーズがカラー4ページの特集で紹介されます。ぜひご一読下さい。 ポナンクルーズとは? フランス船籍の客船 プライベートクルーザーのような 美食、フレンチディナー
『海事プレス社 雑誌クルーズ、ぜひご一読を!!』の画像

最終日は、23時出発の飛行機まで完全フリー。ガイドブック片手に街歩きの普通の旅行者状態。凱旋門からスタートしてあてもなく散策。歩きつかれたらカフェで休憩。エッフェル塔へはタクシーで。全部エレベーターで昇るのと一部階段を使うのでは入場料が違うのだ。私は昇ら
『パリ紀行 2』の画像

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パリのポナンクルーズオフィスでの打ち合わせは夕方にまでおよんだ。話し合っていくうちに、このクルーズ会社の本質的な部分がより理解でき、日本マーケットでのイメージ戦略についてもいろいろろアイデアが浮かんできた。 最近のクルーズ船は大型化の一途。小さくても10
『パリ紀行 1』の画像

昨晩からぐっすりと眠り、疲れもとれてホテルで朝食。運河に面したテラスでアメリカンビュッフェブレックファースト(絞りたてのオレンジジュース、丁寧に作ってくださるオムレツ、焼きたてのパン、生ハム、フルーツ、そして同量のミルクとコーヒーのポット)ヨーロッパで初

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ベニスでのル・レバン取材を終え、大急ぎでホテルへ戻る。(くやしいが例のぼったくり水上タクシー) 午後4時、ジェノバからわざわざ会いに来てくれたS氏と待ち合わせ。昨年の夏、新宿のハイアットで初めてお会いして以来2度目だが、会えば自然とかたい握手。クルーズ関
『ベニス紀行 6』の画像

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訪れたル・レバンは、3500トン、定員90名のスモールシップですが、朝昼のビュッフェ用のレストランとこの写真のディナー専用のレストランがあります。 「グルメレストラン」という名のとおり、毎夜自慢のフレンチディナーがふるまわれ、フランス各地からセレクトされ
『ベニス紀行 5』の画像

いよいよル・レバンへ乗船。船内に足を踏み入れると、キャプテン、クルーズディレクター(ともにフランス人)が出迎えてくれ、まず案内されたのが写真のメインラウンジ。その瞬間から、ル・レバン独特の空気に飲み込まれてしまいました。スタイリッシュな外観とはうってかわ
『ベニス紀行 4』の画像

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