クルーズの旅行会社奮闘記

今までにないレジャー、クルーズを専門とする旅行会社代表のクルーズへの情熱、 クルーズの魅力、ちょっとプライベートを伝えるブログ

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ロッテルダム

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実は、ロッテルダム・アラスカクルーズについては、「ブログを読んだよ。」というメールをかなりいただいております。しかもクルーズファンというより、船ファンの方から。あらためて、レポート「個人主義」で振り返ろうと思っています。 写真はロッテルダムのとある階段、
『グレートシップの系譜』の画像

ロッテルダムは、1997年建造だからまだまだ新しい方なのだが、それでもこの会社は近年全船のグレードアップのため、巨費を投じて改装を順次行っている。そしてこの船に不思議なキャビンが登場した。それが写真の部屋、ラナイステートルームと名付けられている。デッキ3
『ロッテルダムの不思議、ラナイステートルーム』の画像

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この週末は、雑誌向けの掲載記事の締切など、仕事山積み状態なのですが、時折、先週のロッテルダム・アラスカクルーズを振り返っています。 私の中では、QE2にも匹敵するビッグネーム「ロッテルダム」に乗船、最大の賛辞を美しい言葉を並べて書きたかったところですが、
『ロッテルダム、もう少しがんばって欲しい!』の画像

5/29、デルダ航空296便でシアトルに到着した我々一行は、飛行時間は10時間と北米では短いものの時差16時間にうまく体を調整できないまま、港へのバスに乗車、同日でロッテルダムへ乗り込みました。 ホーランドアメリカライン、ロッテルダム。言わずもがなの同社
『HALロッテルダム、アラスカへ』の画像

ホーランドアメリカラインが2010年のアラスカクルーズへの配船を発表した。ついにあのビッグネームがアラスカにやってくる。 「ロッテルダム VI」 ロッテルダムという船名は、QE2と互角といっていいほどのネームバリュー。当然ホーランドアメリカラインのフラッグシ
『ビッグネーム アラスカへ』の画像

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