クルーズの旅行会社奮闘記

今までにないレジャー、クルーズを専門とする旅行会社代表のクルーズへの情熱、 クルーズの魅力、ちょっとプライベートを伝えるブログ

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カンパニー・デュ・ポナン

PHOTO 建造中のシーボーンスピリット。 この写真は4月に撮影。この船の就航は6月。本当にあと2ヶ月で間に合うのか?と疑問を持つほどの進捗。(素人目には)
『シーボーン NEW SHIP』の画像

PHOTO ジェノバ入港。どこのターミナルを使うのかと思いきや、 MSCなど大型船が使う長いターミナルに接岸しました。 活気ある港町。スマートなリゾート地ニースに比べ、”庶民派”の活気あるジェノバ。地下鉄を使えば、自分でも自由に観光が出来ました。
『ル・レバン コートダジュール&イタリアンリビエラクルーズ』の画像

PHOTO デザートのチョコレートケーキ。 しっかりと甘いトラディショナルなデザート。 しかし、不思議だ。何で90人乗りの船なんか造るのだろう。船客の90%はフランス人。かれらはこういう船がすきなのか。彼らはこの美食をどう感じているのか? とても気になります。
『ル・レバン コートダジュール&イタリアンリビエラクルーズ』の画像

午後8時、メインダイニングで待望のフレンチディナーへ。この日はパンプキンスープ、なすび、ズッキーニなどをマリネした前菜、サーモングリルを注文。ワインは赤白ロゼを毎日厳選したものを注いでくれます。サーモンステーキ、いろんな船で出てきますよね。私は船の魚料理
『ル・レバン コートダジュール&イタリアンリビエラクルーズ』の画像

ベッドは、外国船としてはやや低めなので、圧迫感がなく、部屋も広く感じます。乗船時の疲れからか、いつの間にか眠りこけていました。ニースへは、2日前にジェノバから列車で入ったのですが、途中の停車駅が、カンヌ、モンテカルロなど有名なところばかり。桜木町、関内
『ル・レバン コートダジュール&イタリアンリビエラクルーズ』の画像

海事プレス社発行の雑誌「クルーズ」9月号が7月27日より 発売開始となります。 この中で、当社が販売を手がけるカンパニー・デュ・ポナン社 の船「ル・レバン」の優雅なフランス・コートダジュールとイタリアンリビエラ周遊の特集カラーページがございますので、ぜひご覧
『フランス船籍 ル・レバン クルーズレポート スタート』の画像

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