クルーズの旅行会社奮闘記

今までにないレジャー、クルーズを専門とする旅行会社代表のクルーズへの情熱、 クルーズの魅力、ちょっとプライベートを伝えるブログ

サガサファイア

サガサファイア on BS-TBS 素晴らしい映像に感動5

86db13c2.jpg毎週水曜日の午後9時、BS−TBSで「極上のクルーズ」が始まります。
今週水曜日まで、3週連続でサガサファイアのバルト海クルーズが放映されました。
旨いウィスキーの水割り片手に、夜な夜な楽しみました。
あまりにも映像が美しく、それは一本の映画を見終えたかのような充足感がありました。サガサファイアとはこういう船だったのか、と私自身も発見がたくさんありました。
サンクトペテルブルグ、エルミタージュ美術館は荘厳で絢爛で、バレエは軽やかで繊細で、思わず行ってみたいなぁと思いました。
そして清々しい北欧の国、フィンランド、スウェーデン、ノルウェー、どの寄港地も夏の日差しが降りそそいで、どこも本当に美しい。
この放映実現に向けご尽力をいただいたサガ本社関係者、コーディネートしていただいた東京ニュース通信社の茂木さん、パナソニック映像の関係者のみなさん、本当にいい映画を見せていただきました。ありがとうございました。
あとは私が実際に乗ってみたいと思っていただけるよう、丁寧に語りかけてゆこうと思っています。
やっと週末にたどり着きました。
今週はいろんな出来事がありました。
横浜の週末は冴えない天気のようです。
来週はたくさんアポイントがあり、いろんな方とお会いします。
久しぶりに東京に行けるのがちょっとうれしくもあります。
みなさんは週末どちらかへお出かけになられますか?
いい気候になりましたね。
私は長旅の荷物の整理と連載の原稿書き、それから犬をお風呂に入れなければならないようです。
どうぞ良い週末をお過ごし下さい。

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サガサファイア
今夏 英国シェトランド諸島 ラーウィックにて

サガサファイア 本日午後9時テレビ初登場5

687e97d9.jpgサガクルーズから今年5月に就航したサガサファイアで行く
夏のバルト海・北欧7カ国クルーズ16日間のロングクルーズが放映されます。
http://w3.bs-tbs.co.jp/cruise/onair79.html

今夜9時から、3週連続でお届けいたします。
BS-TBSの美しい映像で、クオリティの高いサガクルーズの世界をぜひご覧ください。

ブリティッシュスタイル
45歳以上限定
温かみのあるおもてなし

もうひとつの魅力は、

日本が猛暑だった夏、とても涼しい北ヨーロッパのクルーズ。
来夏の船旅におすすめです。

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サガサファイアのフィッシュ&チップス
これが美味いんだなぁ。

10月のBS−TBSは、さながらマーキュリー祭り?5

7a6c700d.jpgおはようございます。
今日は、レジェンドオブザシーズが大桟橋に入ってます。
関西から乗船のI氏とお会いするため、午後ちょっと行ってきます。
結局、レジェンドには乗れなかったなぁ。
さて、先日のサガルビーのテレビ放映は大変大きな反響をいただき、ありがとうございました。サガを販売していただいてる旅行会社さんへは今だにテレビを見ての問合せが来るとのことです。45歳以上がインパクトがあったのでしょうか?
さて、10月はまったくの偶然なのですがサガとポナンが毎週テレビに登場いたします。
まずサガサファイア。10月3日から3週連続で登場。北ヨーロッパとサンクトペテルブルグを巡る16日間。サガルビーと全く違う船、しかしサガが目指すスタンダードは全く同じ。サガサファイアといえば元「オイローパ」。船内はほぼ全面改装されました。ぜひご覧下さい。
そしてポナンのル・ボレアルもテレビ初登場。10月24日から2週連続放映。
場所は、カナダ北東部イカルイトから米国ボストンへの12日間。ボレアルはバカンスのヨットだけでなく、エクスペディション船という側面も持っています。
ちなみに来年10月に日本にやってくる新造船「ル・ソレアル」は姉妹船であります。
日本の造船関係者の方も注目する美しい船型、ほんとにカッコイイ船ですから。
ということで、秋の夜は、BS−TBS「極上のクルーズ」でお楽しみ下さい。

BS-TBS極上のクルーズ
http://w3.bs-tbs.co.jp/cruise/
10/3,10,17 9:00PM〜 SAGA SAPPHIRE
10/24,31 9:00PM〜 LE BOREAL

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LE BOREAL

サガサファイア、涼しい夏のヨーロッパ

a5275b14.jpg横浜はいつの間にか梅雨が明けてしまいました。
暑い暑いといっても、まだ夏は始まったばかり、皆さんも脱水症にはお気をつけ下さい。
では、涼しい話題を。
サガサファイアのテレビ・雑誌の取材が2航海にわたり行われます。
 第1陣は、昨日18日出港、英国ドーバーからデンマーク、スウェーデン、フィンランドを巡りロシア・サンクトペテルブルグへ向かう15泊、このクルーズのテーマはクラシック音楽。なんとも涼しげでお上品なクルーズであります。このクルーズには某TVのスタッフの方に乗船していただいてます。早ければ今秋にも放映されますので、どうぞご覧下さい。
 サガサファイア、めっちゃいい船ですから。これがホンモノの客船ですよ。
 そして第2陣は、8月2日出港、同じくドーバーから出港し思いっきり北へ、ベルゲン、シェトランド島を経由してアイスランドへ向かう16日間。今日の首都レイキャビクの気温は15度。ちょうどいいじゃないですか。(ちょっと寒いぐらい?)
ガリガリくんとか食べなくてもじゅうぶん涼しい。
昨日当社で取材陣との打合せを済ませました。
ロンドン五輪が始まるじゃないですか。だからまず入国がちょっと大変そうです。そしてアイスランドでは、私が下船するアークレイリからレイキャビクまでは取材もあって久々の海外レンタカーを調達。左ハンドルのマニュアルシフト、はたして運転できるのか、心配であります。このクルーズのTV取材、アイスランドのクルーズ自体が初めてだそうですので、こちらも是非ご期待下さい。
 そして、昨晩情報が入ったのですが、このクルーズにダグラスワード氏が乗船するそうです。 ん? ベルリッツの調査? 彼はサガサファイアにいくつの星をつけるでしょう?
 ということで、今夏サガサファイアの涼しい欧州クルーズ、来夏もやっておりますので、下記スケジュールをチェックしてみて下さい。
http://www.mercury-travel.com/saga/all/sagasapphire2.html

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アイスランドっ子、昨夏レイキャビクにて

サガサファイアの魅力 3/35

3f886d9e.jpg最近のクルーズは、総じてドレスコードが緩くなってきています。それはラグジュアリークラスですら。スーツやドレスを持ってゆかなくていい、荷物は軽くなる、日常の延長で気楽に船旅が楽しめる。まぁ様々な利点があることでしょう。
サガクルーズのドレスコード、フォーマルというよりは超フォーマルとでも呼ぶべきか。船客の大半を占める英国紳士は間違いなく全員がタキシードを着用。それはおしゃれ心ではなく、彼らにとっては当たり前の嗜み。船旅が日常の延長であっていい筈がない。船旅は夢のような、映画のシーンのような、日常とはまったく違う世界、それへの誘いがサガクルーズの超フォーマルナイトであります。
写真のディナーテーブル、12名用の最も大きなテーブル。クルーズディレクターはじめクルーがVIP船客をもてなします。私も久しぶりに緊張しました。私はVIPではありません。場の盛り上げ役で投入されました。各席には船客のネームプレートまで用意されています。最高のワインが振舞われ、フォアグラのテリーヌ、コンソメ、ビーフウェリントンとこの上ない美食の皿が運ばれてきます。これはけして特別なメニューではありません。今宵、全船客がこの美食を堪能しています。高級食材をふんだんに使った贅沢なディナー。「こんなにコストをかけて大丈夫なのか?」と売ってる私も毎回驚きであります。
食事も美味しいと会話も弾みます。各人の緊張も解けてゆきます。英国の船客の方、英語がとても美しい。発音がとても綺麗なので、私にもわかりやすいのです。色んなことを話していると日英の価値観や考え方が似ている点がとても多いことがわかります。ディナーの中盤、同席していたサガクルーズ社のジェームスに呼ばれ「MASAAKI、おれと席を代わろう。左の女性は○○さんですでに200泊を超えている。向かいのご夫妻は○○さんで。。。。気の利いた質問で人と人の会話を繋ぎ、とにかく場を盛り上げるんだ!!」とゲキが飛ぶ。「そんなこと、出来るわけがないだろ!」なんて思っていてはこの仕事は務まらない。器の大きさ、いや小ささが見透かされるというものだ。そうこうしているとエグゼクティブシェフとダイニングのマネージャーが挨拶にやってきて撮影大会に。よしっ、助かった、と思ったのもつかの間、左の上品なご夫人が「あなた、デザートワイン、どれがお薦め?」と聞いてくる。あたかも熟知しているがのごとく、「それなら○○がお薦めです。」とすかさず申し上げる。 (おぉ、ちょっとだけワイン習いに行っててよかった。)
 つまり、タキシードも、気の利いた会話も、食も、ワインも、すべてはソシアルなのである、ということなんじゃないだろうか。翌日から、船内のいたるところでこのテーブル仲間が声をかけてきてくれる。しかもよく喋る。
 数あるクルーズ会社の中で、サガクルーズはかなり個性派、そして最も英国色が強い。サガクルーズ社の人間が「我々こそ真の英国船社である。」と言ってはばからない。安易なディスカウント、そのためのコストダウン、そういった考えはサガにはない。良心的な価格、ユニークなアイデア(例:自宅から港へ無料送迎)、暖かみあるおもてなし、クオリティ高い食やエンターティメント。そこから熱狂的なリピーターが生まれ、サガは激化する英国クルーズマーケットの一角をしっかりと維持し、成長を続けている。
 どのクルーズ会社とも似ていない。
 一度、試していただきたい。
 よかったら、来夏涼しいノルウェーフィヨルドへご一緒しましょう。

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サガサファイアのメインダイニング POLE TO POLE
<サガのライフスタイル>
http://www.mercury-travel.com/saga/lifestyle/

サガサファイアの魅力 2/35

279120da.jpg 横浜も暑い日が続きます。皆さんの町はどうですか?
サガサファイア、今日はヘルシンキに寄港、バルト海クルーズです。
サガクルーズの北ヨーロッパクルーズ、涼しくて避暑地のクルーズといった感じです。サガの春夏はバルト海、アイスランド、ノルウェーフィヨルド、英国周遊など多彩なそして個性的な北ヨーロッパのクルーズが楽しめます。私個人的には、ポナンやシードリームで陽光降り注ぐコートダジュールやイタリアリビエラのクルーズと、サガクルーズの避暑地クルーズを毎年交互に楽しめたら最高だなぁと考えています。
 サガサファイアの魅力、とあるバーを取り上げたいと思います。デッキ8のショーなどが行われるブリタニアラウンジの一角にある「クーパーズ」。こじんまりとしていて、なんとも落ち着けるバー。数日通えばバーテンダーとも顔なじみ、私がディナーの前にふらっと来て毎日ブラディマリーを頼むと、「今日はウォッカをアブソリュートにしてみました。」といろいろと実験してくれる。ん? なんか今日のブラディマリーはキツイなぁと不思議がってると、「あ、ちょっとウォッカの量を多めにしてみました。」といってニヤッと笑うバーテンダー。お陰で大事なキャプテンズテーブルディナーの席へ泥酔状態で着くことに。。。。。
 最近の大型船、10も20もバーはありますが、1箇所落ち着けるバーがあればそれで十分じゃないですか。クーパーズはそのお手本のようなバーなのです。夕方顔を出せば、キャビアやフォアグラのカナッペをつまみながら、食前の一杯と楽しい語らい、ショーを見終わったあとは芳醇なスコッチウィスキーをゆっくりと味わいながら流しこむ、喉を通る熱さも心地よく。
 男性諸氏、たとえその船旅が奥方とご一緒だったとしても、ひととき一人でバーの椅子に腰掛けてじっくりとその一杯を楽しんでいただきたい。それがサガクルーズ、夏の北ヨーロッパなら、窓の外はまだ明るいことでしょう。
 8月、仕事とはいえ幸運にもまたこの船で、そして1年ぶりにアイスランドへ向かう。まず頭に思い浮かんだのがクーパーズのこと。夏の過ごし方、そろそろ日光浴と海水浴を卒業して「涼しい夏休み」に変えてみようか。

洋上のお薦めバー
シルバーシャドー、カジノ横の小さなバー いつも誰もいないのがいい。
サガルビー、サウスケープバー 洋上のオーキッドバー(ホテルオークラにある)
にっぽん丸、ネプチューンバー 前方に面したバー、熱海の夜景がきれいだった。
HALロッテルダム、オーシャンバー ジャズと酒が楽しめる
シードリーム,トップオブザヨットバー キャビア食べ放題、ただただ欲望のままに
シルバークラウド、ザ・バー 落ち着けるこじんまり感、金を払わなくていいのがいい
RCI、スクーナーズ ぜひこれからの船にも作り続けてほしい

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SAGA SAPPHIRE
COOPERS

サガサファイアの魅力 1/35

0f1da94f.jpgさて、シルバークラウドの次は、サガサファイアの魅力を3つほどお伝えしようと思います。
5月にドイツのバルネミュンデという港からノルウェーのオスロを経由してイギリスのドーバーまで乗船して来ました。
サガサファイアといえば元ドイツ船「オイローパ」。1982年就航。サガのもう一隻「サガルビー」は1973年。つまり10年若い1980年代の船。この10年の違いはとても大きいと感じました。80年代にも素晴らしい、いわばビンテージシップが何隻かあります。プリンセンダム(元ロイヤルバイキングサン)1988年、アルタニア(元ロイヤルプリンセス)1984年、そしてサガサファイアが1982年。まぁ船ファンからすれば、この3隻が”泣く子も黙る80年代ベスト3”ではないでしょうか。
サガサファイア、船内に足を踏み入れる、第1印象は何から何まで広々と造られている、スペースの使い方がすごく贅沢。なるほど就航当時、某クルーズガイドブックで最高得点をたたき出した理由がわかりましたよ。この船はオイローパ〜スーパースターエーリス〜ブルードフランスとアジアやフランスの会社を渡り歩いてますが、絶対にSAGAが最も所有するに相応しい、最もこの船の素質の良さを引き出してくれる会社だと思います。ちなみにサガサファイアとして就航するにあたり、船内はほぼ新品と言えるほどの全面改装を施しています。
 1つ目の魅力、それはエンターティメント。あらためてSAGAのエンターティメントは質が高いと実感しました。クラシックコンサートやダンスタイム、そういった世界共通の大人の嗜みも素晴らしい。ブロードウェイスタイルのショーは、7〜8人はいたでしょうか、ビッグバンドスタイルの生バンド、声量豊かな4人のボーカリスト、これ実はすごくお金がかかっているのです。最近のショー、生演奏が減ってきてます。歌も声があまり出ない歌手もいます。そのあたりをスタッフに聞いてみたら「SAGAの船客はすごく目が肥えてる方が多いんですよ。」とのこと。
そしてもう一つ取り上げたいのが、例えばクルーズ=サービス産業ととらえて、クルーもエンターティナーと解釈するならば、サガの船長はグレートキャプテンばかり。
今サファイアのキャプテンは、アリスター・マクランディー氏(英国・グラスゴー)。コンテナ船などでキャリアを積んで97年からサガに在籍。やや若手ながら船を取り仕切るにふさわしい貫禄があります。彼の素晴らしいハンドル捌きは下記をご覧下さい。
SAGA SAPPHIRE in OSLO 2012.5.17
http://www.youtube.com/user/MercuryTravel
その他先日のサガルビーのキャプテン、ウォルデン・オーウェン氏(英国・ウェールズ)はQE2日本初寄港のときのキャプテン、もう1人フィリップ・レンテル氏(英国)、彼もキュナード上がりでして、QE2がフォークランド紛争に輸送船として借り出された時のコマンダーなのです。一仕事終えてサウザンプトンに帰港したとき、女王陛下から「あなた、よくやったわね。」とねぎらいの言葉を受けたそうです。
 サガの上質なナイトライフ、バーでキャビアのカナッペをいただきながら食前の一杯をやり、ディナーはワンシーティング制なのでゆったりをお食事を楽しみ、その後シアターへ流れれば素晴らしいエンターティメントが毎晩楽しめます。キャプテン主催のウェルカムパーティーでは、グレートキャプテンが皆様一人一人をお迎えします。
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サガサファイア クラシックコンサートの夜

再び、あの地へ5

8c07632e.jpgスモールシップアライアンスのセミナーも大阪・東京・福岡と行い、たくさんの方にご来場いただきありがとうございました。残すところ次の日曜日の東京のみとなりました。スモールシップの魅力を面白く伝えれればと思っています。
昨日東京の出版社で打合せがありました。某クルーズテレビ番組2社からサガサファイアへの取材オファーをいただき、今夏決定しました。ひとつはバルト海&サンクトペテルブルグ、もうひとつはアイスランド。涼しい北ヨーロッパのクルーズ。何よりもサガサファイアがこれほどまでに注目をしていただけることはありがたいことです。そして私自身後半のアイスランドクルーズへのコーディネーションで同行することになりました。 ちょうど1年前、サガルビーで取材陣の方とドーバーからアイスランドへ渡りました。レイキャビック、短い夏を楽しそうに満喫するアイスランドの人たちが印象的でした。しかし今回はスケジュールの都合でレイキャビックの手前アークレイリというところで降ります。壮大なフィヨルドや大自然をしっかり見てこようと思います。そしてすぐにドイツへ戻りアマデアへの乗船、これまたハンブルグからアイスランドまで、つまりアイスランドまで片道に2回乗るという馬鹿げたコース、スケジュール優先となると時にこういうこともあります。これがお客さんだったらノルウェーフィヨルドとか当然違うところへ行くことでしょうが。アマデアはセミナーで表明させていただいたとおり、来春の日本発着が決定、それに向けての打合せ等を船上スタッフ、本社スタッフ(ドイツ・ボン)と行います。大きい仕事なので絶対に失敗が許されません。今年のサガルビー長崎発のように、またいい”作品”に仕上げたいと思っています。
昨日はFacebookで誕生日のメッセージを多数いただきありがとうございました。
オレの人生45周年。やや血糖値が高いですがこれからもよろしくお願いします。

PS: これでやっとオレもサガに乗れる。

PHOTO にっぽん丸洋上
月曜日のBS朝日「世界の船旅・にっぽん丸」がすごく良かった。
食事が美味しそうだ。
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